シンプレクスが野村證券に導入したスマートフォンアプリ「野村株アプリ」 ユーザダウンロード件数が100万件に到達

2016年04月28日 製品・サービス

シンプレクス株式会社(URL:www.simplex.ne.jp、本社:東京都港区、代表取締役社長:金子英樹、以下:シンプレクス)が、野村證券株式会社(URL:https://www.nomura.co.jp、本店:東京都中央区、代表執行役社長:永井 浩二、以下:野村證券)にサービス提供中の、スマートフォン(iPhone/Android)向け株式取引専用アプリ「野村株アプリ」の累計ダウンロード件数が、100万件に到達しました。

「野村株アプリ」には、シンプレクスが独自開発した株式ソリューション「SPRINT」のスマートフォン(iPhone/Android)向け株式取引専用アプリが採用されており、野村證券はこのアプリを個人投資家向けに無料で提供しています。

シンプレクス開発のスマートフォン取引アプリの特長と導入実績

シンプレクスのスマートフォン向け取引アプリは、リアルタイム性の高い情報機能や高度な板注文機能などの高い機能性を実現しながら、スマートフォンならではの操作方法や利用シーンを考慮した使い勝手を追求しており、一般の投資家からアクティブ投資家まで、非常に幅広い層のユーザから高い評価を受けています。

また、金融商品の対応では、「野村株アプリ」が対応している株式の他にも、先物・オプション取引やFX取引に対応したアプリも提供しています。そうしたことから、シンプレクスのスマートフォン向け取引アプリは、野村證券のほか、大手のネット証券やFX業者など多数の金融機関で採用されています。

野村株アプリについて

「野村株アプリ」は、野村證券が提供するiPhone/Androidのスマートフォンやタブレット端末で利用できる株式取引専用アプリです。

「野村株アプリ」の機能や利用についての詳細は野村證券ウェブサイトをご覧ください。

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